ロゴパスチケット

コスト削減と転売不可のセキュリティ

主催者側が自ら電子チケット[ロゴパスチケット]を簡単な操作画面でスムーズに発行することができ、顧客管理と入場受付管理を一括管理することによって、総合的な顧客情報を迅速に把握することができます。

また、紙でのチケットを廃止することで、環境にも優しくコスト削減や紛失・盗難された場合の偽造・転売の心配もなくなります

 

ご利用されるお客様の流れ

 

ケータイサイトへアクセスして、空メールを送信

WEB上やDM、パンフレットなどからロゴQ を読みとり、ケータイサイトへアクセス後、空メールを送信します。

 

ケータイサイト内でお客様情報を入力

登録サイトのURLが記載されているメールがケータイに届きます。ケータイサイトから登録内容を入力し、チケットの発行手続きをします。

 

チケットの発行

登録サイトのURLが記載されているメールがケータイに届きます。ケータイサイトから登録内容を入力し、ロゴパスチケットの発行手続きをします。

 

セミナー会場などでの認証

ケータイに保存したロゴパスチケットを会場の読取り機にかざします。

紙の入場券などを持たずにそのまま入場できます。

 

    ロゴパスチケットとは

  • 2次元コードとチケットの内容など目的を持った絵柄をある一定間隔で切り替える電子チケットです。
    利用者は一目で中身を知る事ができます。また、スポンサー広告を加えるなど、本来のチケット機能にプラスαの付加価値をつけることも可能です。

 

 

 

管理側の操作

 

顧客情報と入場受付情報を一括管理

 

■顧客データ

利用者がケータイから入力した情報をそのままサーバー上で管理します。

 

■認証コントロール[来場者受付状況]

二重来場のチェックなど不正防止のリアルタイムの管理が可能です。

 

 

データベースの直接操作が可能

管理者自身がデータベースの情報を直接管理。既存のテンプレートの変更など、カスタマイズも可能です。

 

■顧客データベース

■チケット発行テンプレート作成

 

 

ロゴパスチケット自動生成