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ロゴQを使用するメリット

ロゴQ(フルカラーコード)は視認性、複製検知・偽造検知が可能な高度なセキュリティを持つ次世代の2次元コードです。
弊社独自開発の自動生成エンジンはユニークコードの無制限生成ができバリアブル印刷もにも対応しています。

特許で守られた新しいコード

QRコードは情報にアクセスするためのもっとも簡単な方法の1つです。様々な活用法も生み出され、スマート情報社会になくてはならないコードになりつつあります。
しかし、誰でも使うことができるため、偽造・複製の対策は難しく、またQRコードを使ったビジネスも、すぐに類似ビジネスが生まれてしまいます。

当社の開発した二次元コード:ロゴQは、自然光を(可視光域:人間の目で見ることができる光の周波数領域)を色分解し、コードとして読み取りを可能にできるよう二値化をコントロールして生成されています。

コードの色を計算し最適なしきい値で色を二値化

この当社独自の二次元コード生成理論、および、フルカラーが実現する様々なセキュリティ技術を世界主要各国で特許取得しています。
ロゴQのセキュリティを使用したビジネスは他の二次元コードで実現できません。ロゴQを使用したビジネスモデルはその分野を独占することも可能です。

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暗号を埋め込む自己認証コード

ロゴQにはフルカラーの生成技術を応用した様々なセキュリティを持っています。
その1つにコード内に専用アプリでしか読み取ることのできない「暗号」を別コードとして埋め込むことができます。
QRコードは手軽に多くの人に情報を提供できる手段の1つですが、ロゴQは逆に、暗号コード読み取ることがことができるアプリだけがアクセスできる限られたメンバーだけのローカルな環境を作り出すことができます。

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1秒間に70個以上の自動生成

当社の開発したロゴQコード自動生成エンジンは、現時点で:70/sec(1秒間に70個)の生成スピードが可能です。
見た目は同じデザインでも情報の異なるコード(ユニークコード)を無制限に生成でき、バリアブル印刷に対応しています。

同じデザインでも、一つ一つのコードに別の内容(テキスト)を格納することができます。

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コードの機能・セキュリティ強度の比較

QRコードを始めとする情報管理コード、また、偽造対策機能を主としたコードなどもありますが、当社の開発した二次元コード:ロゴQは、その両方を兼ね揃えたサーバーを使用せずアプリケーションで偽造複製が判断できる自己認証型コードです。
主なコードにどのようなメリットを得られるか、偽造対策の強度について比較してみましょう。

 

ホログラム

バーコード

シールベクター

QRコード

ロゴQ

デザイン性 色や形に制限あり なし なし なし 文字、イラスト、写真などでブランディング可能
電子管理 不可 物理的に限界あり 不可 可能 可能
導入コスト 特殊素材が必要 登録申請すれば自由に作成可能 専用付属品とアプリが必要 誰でも自由に作成可能 QRリーダーと互換性

(偽造・複製検知は専用アプリ)

安全性 偽造が可能 偽造・改ざん・複製に弱い アナログ的複製検知が可能 偽造・改ざん・複製に弱い サーバーを使わずアプリで偽造・複製を検知
データ拡張性 なし コード管理のみ 複製防止機能のみ インターネット接続 インターネット接続及び暗号コード埋込
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