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QRコード決済サービスが抱える問題

QRコード決済ブームで、各企業から決済サービスがどんどん生まれています。乱立する白黒QR決済にフルカラーコードを使うだけで、区別・識別できる安心が生まれます。

乱立するQRコード決済サービス

全世界においてモバイルペイメントの普及が進む中、QRコード使った決済は、市販のタブレットなどで簡単に導入でき、初期費用を抑えることができるため、依然として現金主義が根強い日本でも、徐々に普及し始めています。

しかし、決済サービスが増えるほど、店頭のレジにQRコードがたくさんできて、どれが何のサービスなのか分かりにくい状況になってしまいます。

どの決済サービスも白黒のQRコードをベースに作られており、決済用QRコードの見た目がほぼ同じで、サービスの識別がしにくい

誰でも偽造できてしまう白黒QR

白黒のQRは白と黒のパターンの配置さえ合っていれば多少の歪みは読み取りに問題がありません。裏をかえせば、非常に偽造のしやすいコードです。
また、白黒のパターンに規則性がないため、ひと目で偽造されているのか判断するのは非常に困難です。

中国のレンタル自転車サービスでは。偽の決済用QRコードが貼り付けられたという例もあり、決済に簡単に偽造されてしまうQRコードを使うのにいまだ不安を感じる人も少なくはありません。

白黒のQRコードは、誰でも、簡単に生成できるため、偽造されやすい

(画像は中国快科技より)

専用のオリジナルコードで解決

LogoQ(フルカラーコード)は、QRコードの機能を妨げずに、デザインならびにセキュリティ機能を付加することに成功した次世代型のQRコードです。
弊社特許技術によるセキュリティ対策は、偽造されやすいQRに安心感を与えます。

誰でも簡単に生成できないQRコード

フルカラー二次元コードにするだけで、他社サービスとの識別が容易になり、差別化が可能になります。

人にやさしく、わかりやすく、サービスを区別・識別できるQRコード

白黒QRコードとLogoQの差別要素

白黒QRコードとフルカラーコードとの差別要素は識別性安全性信頼性の3点

白黒QRコードVSフルカラーQRコード
見た目が全て同じ白と黒のパターンなので他のQRコードとの識別ができません識別性どんなデザインでもQRコード化することができる為、見た目で識別ができます
白黒QRコード自体ではセキュリティ性はなく運用でカバーするしかありません安全性複数の技術でカラー化されている為、カラー化しただけで真似することが難しい
QRコードの基本特許は20年経ちすでに権利は切れています信頼性カラーQRコードに関係する周辺の特許を複数国内外で取得済み
白黒QRコード
識別性見た目が全て同じ白と黒のパターンなので他のQRコードとの識別ができません
安全性白黒QRコード自体ではセキュリティ性はなく運用でカバーするしかありません
信頼性QRコードの基本特許は20年経ちすでに権利は切れています
フルカラーQRコード
識別性どんなデザインでもQRコード化することができる為、見た目で識別ができます
安全性複数の技術でカラー化されている為、カラー化しただけで真似することが難しい
信頼性カラーQRコードに関係する周辺の特許を複数国内外で取得済み
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