◼︎ロゴパス(特許取得済み)

電子認証に最適なロゴパス

2次元コードと絵柄を交互に切り替えた新しいスタイルのサービスです。

たとえば、2次元コードとチケットの内容などの目的を持った絵柄をある時間間隔で切り替える事によって、電子チケットの中身がビジュアルで一目で分かるようになります。
さらに、スポンサー広告も加味させると、本来のチケット機能にプラスαの付加価値をつけることが可能となります。利用者側からみれば一目で中身を知る事ができ、提供者側からみればプラス付加価値部分で広告費などを稼ぐことができます。

  • 使用者は、チケットの中身を目視で確認することができる。

  • 提供者は、広告モデルを採用することによりチケット発券手数料を収入に変えることができる。

数個の画像を一定の秒数で切り替わる様に表示し続ける。この動作を数回繰り返した後、表示させて止まってもよい。

使用例

例えば、夏のコンサート野外コンサートのチケットに、清涼飲料水のメーカーの広告を挿入します。そして、そのチケットで清涼飲料水を購入した場合に割引等を行います。必ず、手元にあるチケットを見るたびに、広告を見るので購買意欲を上げることになります。

また、2次元コードとして機能を使用すれば、チケットとセールスプロモーションを組み合わせることも可能になります。

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